2021.06.25(金) 一撃に救われる

MENU

懲りずに、昼休み稼働に出掛ける。

いつもの出前館の待機場所に移動途中、珍しくmenuから呼ばれる。
全く期待してなかったから、慌てて受ける。

ピック先すげえ遠いスシロー、そしてドロップ先も遠かった。

40分くらい原付ぶっ飛ばして、

「一撃、1,900円」ラッキー。

その後、粘ってみたけど、まったく注文こず。

ほんと、閑散期。

予想外のmenuオーダーが飛んでこなかったら、2日続けて空振るとこだった。


そういえば、ユーチューブで配達員のvlogを何人か観るんだけど、そのうちの一人が相模原で稼働していて推定65歳、歯科技工士、カブ乗り。

普段は自宅で本業の歯科技工していて、その間アプリをオン、呼ばれたら本業中断し配達に出掛けるスタンス。

家が商業地域から離れたところにあるから、menuから呼ばれると、必ず1000円以上確定のロング案件になるらしい。
menu配達終わるとそこら近辺でUberをオン、UberはAIがお店に近い配達員を優先してオーダーだすので、その商業施設をぷらっと流して、家に帰ってくるようだ。

なんと、理想的な稼働。

自分も真似しようとすると、ガメラをコツコツ打って、オーダー取れたら、食事札たてて、配達に行って、終ったら、何食わぬ顔してまたガメラ打つ。

一番の問題点は、
終日粘れるような台に座れないことと、何度も食事休憩取れないってことと、監視カメラに原付でウーバーバッグ背負って、駐輪場から出ていく姿を見られて、店長さんから笑われることかな。

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